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羞恥心,生き残るのは…
昨年末の紅白歌合戦を最後に活動を休止した羞恥心。現在はそれぞれが独自の道を歩み始めました。
羞恥心は国民的おバカタレントと呼ばれていますが、今ここにきてそれぞれが生き残りをかけ、積極的に活動しているようです。
なかでも一番人気はやはり上地雄輔。
「上地雄輔物語」なんてドラマも放送するようです。
そんななか、ここにきて人気に差が出始めている…
羞恥心のニュース→RANKING(以下引用)
「上地雄輔は個人で歌手活動を続けていく予定で、俳優活動もドラマ2本の主演をこなしています。自身の半生を綴った本が出版されドラマ化されるなど、タレントとして理想的な活動をしています。つるの剛士は俳優活動は休業気味ですが、バラエティ番組での空気を読む能力が抜群で、スタッフから重宝がられています。さらに効いているのが、3児の父親という立場。自作の読み聞かせ絵本が書籍化されるなど、マイホームパパとしての健全なイメージもあります」(テレビ関係者)
(以上日刊サイゾーウーマンより引用)
そんななか、ちょっと出遅れ感のあるのが野久保直樹。
ドラマの出演やCMの本数もほかの二人に比べ目立ったものはありません。
(以下引用)
「CM本数のみで人気を測るのであれば、明らかに野久保直樹は2人に負けています。しかし俳優活動といった点で見れば、ほかの二人よりも一歩抜き出ています。2月から単独初主演の舞台『K』が始まりますし、世間ではバカと思われていますが、真面目でコツコツと積み重ねていくタイプ。このまま舞台で実力を上げていけば、10年後には名脇役として重宝されているかもしれません」(テレビ関係者)(以上日刊サイゾーウーマンより引用)
野久保直樹は羞恥心のなかでも一番地味に見えますが、舞台などで実は着々と実力をつけているんですね。
他の二人に比べ強烈なインパクトはないけれど、かえってつるの剛士と上地雄輔の二人の存在が、逆に野久保のキャラクターを引き出しているのかも。
がんばってほしいものですね。
上地雄輔のニュース→RANKINNG
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Category エンタメ芸能